お気軽にお電話ください

03-6304-1980

朝9時~夜10時
土日祝も受付中!

メールでのお問い合わせ

浮気・不倫をしてしまった、浮気・不倫をされた

浮気・不倫をしてしまった
浮気・不倫をされた
不倫の冤罪
既婚者にだまされた!
不倫の冤罪・既婚者にだまされた!
不倫の冤罪・既婚者にだまされた!
離婚についてお悩みの方
  • 離婚とお金
  • 離婚と子供
  • 離婚の準備と手続
  • 離婚後のこと
  • DVでお悩みの方
  • 芸能人の離婚

解決実績

妻の不倫相手に慰謝料請求、1か月足らずで175万円を獲得して解決
事案

妻が、近所に住む男性と不倫をしていたことが、妻のメールから発覚しました。メールだけでは不明確な部分があったため、夫は相手の男性に自分で話をつけに行きました。しかし、相手の男性は「弁護士を立てるので自分ではこれ以上話せない」と、本人同士の話し合いを拒んできたため、ご相談に来られました。

弁護士介入後

メールでは、不倫の証拠としてやや不十分であったことから、まずは迅速に相手に連絡をし、相手に不倫を認めさせ、証拠を確保しました。そのうえで、依頼者の気持ちを伝え、反省を促しつつ、具体的な解決案を提案しました。結果、相手男性は反省し、夫に対する謝罪を述べたうえで、弁護士に支払おうとしていた費用分も上乗せし、慰謝料として175万円を支払ってもらうことに成功しました。迅速な行動から、わずか1か月足らずで解決に至った事案です。
さらに詳しく

夫の不倫相手に慰謝料を請求、迅速な裁判で慰謝料160万を獲得し、相手を懲らしめることに成功
事案

夫が、職場の女性と不倫をしていたことが発覚しました。幼い子供がいたにもかかわらず不倫をした男性が許せず、妻は夫と離婚することにしました。しかし、相手の女性はお金がないことを理由にして全く慰謝料を払ってくれないことから、ご相談に来られました。

弁護士介入後

不倫の証拠もしっかりしていたことと、相手を反省させたいというご本人の強い希望から、迅速に裁判を提起しました。相手が不倫の時期を争ってきたため、最終的には尋問を行い、相手を法廷の場で問い詰めて曖昧な主張を封じました。相手からは法廷で反省の弁を聞くことができ、判決より有利な条件で和解をすることになり、総額160万円の慰謝料を獲得しました。
さらに詳しく

法外な慰謝料請求を撃退会社にもばれずに解決
事案

会社経営者の男性が、交際していた女性と別れる際に、慰謝料を請求されました。傷つけてしまったのであれば申し訳ないと思い、慰謝料も支払うと言って対応していたのですが、次第に女性の要求はエスカレート。どんどん金額が法外なところにまで釣り上がっていき、1000万円近い金額を要求してくるようになりました。それに加えて、男性の会社の近くに突然現れるなど、迷惑行為を行うようになったため、弊所にご相談に来られました。

弁護士介入後

会社への影響を最も懸念しておられたため、迷惑行為をやめなければ警察への相談を検討する旨の警告を速やかに行いました。その上で、相手の女性に対し、過去の裁判例等に照らし、本来であれば高額の慰謝料は認められる事案ではないことを丁寧に説明しました。 ご本人が穏便な解決を望んでいたことと、会社への影響を最も恐れていたことから、書面で今後一切接触をしないことを約束させ、相手の女性には解決金というかたちで100万円を支払うことで、将来のトラブルを防止しました。
さらに詳しく

不倫をしてしまい、200万円の慰謝料請求をされたが、粘り強い交渉により、10万円に減額
事案

相談者の女性は、職場の男性と不倫関係になってしまっていました。男性からは、「妻とは別居していて、離婚する予定だ」と言われていました。しかし、ある日突然、自宅の前で男性の奥さんが待ち伏せており、その場で彼女に罵声を浴びせた上、慰謝料として200万円を請求してきました。強い恐怖心を覚えたことと、また、男性からは離婚すると聞かされていたのにこのような事態になってしまったことに困り果て、ご相談に来られました。

弁護士介入後

不倫関係があったことは事実ですから、相手が怒るのはもっともです。しかし、事実を確認すべく、不倫相手の男性に話を聞いたところ、やはり、この男性が自分に都合よく話をしていたことがわかりました。奥さんは、女性が二度と夫に接触してほしくないということを強く希望しており、かなり感情的になっていましたが、相手方にも寄り添う形でお話を根気強く聞くことで、最終的には彼女が彼と二度と会わない約束で、慰謝料は10万円にまで減額することができました。
さらに詳しく

精神的DV(モラハラ)をする夫。弁護士が間に入り、離婚成立
事案

妻が、夫の暴言やたばこを投げつけられるなどの暴力に日常的にさらされていました。子供の前でも暴力をふるう夫におびえ、子供を連れてご実家に逃げ、お母様と一緒にご相談に来られました。夫と会うことに強い恐怖を感じており、一日も早く離婚をしたいという考えをお持ちでした。

弁護士介入後

まずは夫に対して、弁護士が介入した旨の通知を速やかに送り、絶対にご本人に接触させないようにしました。ご本人は、恐怖心からお話に詰まってしまうことも多かったので、時間をかけてご事情をお伺いしました。並行して夫とは電話で交渉しましたが、任意には離婚に応じない構えだったので、早期に裁判所に婚姻費用(生活費)の支払いと離婚を求める調停を提起しました。調停では、夫と接触しないよう、調停委員にも配慮を求め、常に弁護士が周囲をガードして対応しました。婚姻費用の支払いを確保し、復縁は不可能であることを粘り強く伝えていくことで、夫の納得が得られ、無事に離婚が成立しました。
さらに詳しく

既婚者であることを隠していた交際相手から、慰謝料100万円を獲得
事案

相談者は、飲み会で知り合った男性に「付き合ってほしい」と告白され、肉体関係を持ちました。しかし、彼の友人伝いで、実は彼が既婚者だったことが明らかになり、Facebookのアカウントからは、子どもまでいることがわかりました。彼と結婚する将来を描いていた女性は大変なショックを受け、精神科に通院するほどになり、何かできないかとご相談に来られました。

弁護士介入後

相手の男性に対し、慰謝料の支払いと謝罪を求めて連絡をしました。当初、相手は一切支払わないという態度でしたが、ご本人のおかれた状況と傷ついた気持ちを丁寧に説明し、粘り強く交渉を行ったところ、慰謝料として100万円を獲得することができました。
さらに詳しく

専門家のサポートで有利・迅速に解決
豊富な知識と経験で培った交渉力で、スピード解決

弁護士は、今あなたが悩んでいる問題と同じような問題に、日常的に取り組んでいます。 類似の問題に対する豊富な経験があるため、交渉の際のポイントはどこかということや、使うべき言葉、方法も良く知っています。また、迅速に解決するにはどうしたらいいか、どのような解決が今後のために良いかということも、いろんなケースを見てきて良くわかっています。

弁護士に依頼することで、あなたにとって最適な交渉のやり方を実現し、問題を解決しやすくなります。

精神的ストレスの軽減
弁護士という相談相手ができ、相手とも直接連絡しなくて良くなる

男女トラブルは、感情に大きく影響します。相手と話しているうちに、普通の人は、気力、体力ともにどんどん消耗していきます。デリケートな問題ですから、誰にも相談できず、一人で抱え込んでしまっている方も多くいます。しかし、誰にも相談できないのは、本当に苦しいことです。

弁護士に相談すれば、話を聞いてくれるだけでなく、今後どうすべきか具体的なアドバイスもくれるため、気持ちがとても軽くなります。また、弁護士が窓口になってくれるので、相手と直接話すことなく、問題を解決できます。

トラブルを後に残さない
一回で全部の問題を解決。遺恨を残しません

例えば、相手とのトラブルを、その場限りでどうにかおさめることができたとします。 しかし、その後も相手から繰り返し金銭的な要求があったり、ばらされたくないことをばらされてしまったりと、ずるずるとトラブルを引きずってしまう場合も少なくありません。男女トラブルは感情的なものがその根底にあるからです。

その点、弁護士に依頼することで、トラブルを後々引きずらない形で書面を作成し、将来をも見据えた全面的な解決を図ることが可能です。

レイ法律事務所にご相談ください

芸能人の不倫・浮気トラブルが話題!
佐藤弁護士

近年、芸能人の方の不倫問題が世間で大きく取り沙汰されており、不倫・浮気相談が増えています。 不倫・浮気は不貞行為として慰謝料請求の対象になりますし、不倫・浮気が配偶者にばれてしまうと、離婚等の話になることもあります。 また、会社や世間に発覚することは、芸能人の方はもちろん、一般の方にとっても大きなマイナスです。 解決までには、大きな精神的負担が伴います。

一人で悩まず、まずはご相談ください。弁護士にご相談頂くことで、法的観点よりご相談者様の状況に合わせた最適なご案内をすることが可能です。また、弁護士が介入することで、煩わしい裁判所手続きの条件交渉などを代理人としてサポートすることができます。

「付き合っていた人が既婚者だった!」 貞操権の侵害

河西弁護士 当事務所では「付き合っていた人が既婚者だった(交際相手が結婚していた)!どうしよう?」というご相談を多く受けております。

基本的には、相手方に対して、人格権・貞操権の侵害を理由として、損害賠償を請求することが考えられます。また、交際相手の配偶者から慰謝料を請求される可能性もあるため、交際相手の配偶者に対して「債務不存在確認訴訟」等をすることも考えられます。 一人で悩む前にご相談ください!

不倫はしていない!「冤罪不倫トラブル」に巻き込まれた!
不倫トラブル

本当は不倫をしていないにもかかわらず、配偶者から損害賠償請求をされたり、単に仲が良いだけにもかかわらず異性の配偶者から勘違いされて損害賠償を請求される「冤罪不倫トラブル」が増えています。

感情的な相手方が、会社に乗り込んできて、クレームを入れる場合も少なからずあります。そうなった場合、できる限り早期に対応をしなければ、結果的に「冤罪(不倫していない)」と明らかになったとしても、会社側も巻き込まれ、後々の昇進に響く可能性もあります。また、就業規則にもよりますが、職場の風紀・秩序を乱した、ということで「戒告処分」を受けることもあります。

どのような対応をすべきは、経験豊富な弁護士に相談をするべきでしょう。

ご相談から受任までの流れ

レイ法律事務所の強み

レイ法律事務所では、男女トラブルの初回の相談料は5,000円(税別)/時間です。

土日祝日も相談に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

レイ法律事務所では、男女間のトラブル解決に関して、数多くの実績を持っております。

所属弁護士は10名おり、女性弁護士が3名となっておりますので、男性と女性両方の視点からのきめ細かい対応が可能です。

希望があれば女性弁護士のみ、男性弁護士のみの対応もさせていただきます。

また、お子さんとご一緒でのご来所にも対応しております。

お客様のニーズに合わせた対応をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

レイ法律事務所
レイ法律事務所 最新NEWS
  • 2018年02月05日
    メディア出演
    【メディア出演】「めざましテレビ」(フジテレビ)に小泉、豊原の不倫騒動の件でコメント出演(松下真由美弁護士)
  • 2017年09月14日
    メディア出演
    【メディア出演】「ノンストップ」(フジテレビ)に夫婦問題に強い弁護士として出演 髙橋知典弁護士
  • 2017年09月05日
    メディア出演
    【メディア出演】「グッドモーニング」(テレビ朝日)に離婚問題に強い弁護士として出演 髙橋知典弁護士
  • 2017年07月20日
    法律監修
    7月20日(木)21時スタート『黒革の手帖』(テレビ朝日)
LINEを使って、養育費の簡易診断!
ID検索「@ryl5102c」で友達追加して、AIと気軽にお話ししてみましょう!

お金のトラブルも一緒に解決しませんか?

あなたに一番あった方法で借金を整理し、問題を解決します!
お気軽にお問い合わせください 電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせ